調査・診断
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調査・診断
構造物の状況を的確に把握
コンクリートや鋼構造物の補修・改修工事を行う場合、その構造物の塗膜や母材の劣化状況を正確に把握し、その状況に応じ最適な補修方法を選択しなければなりません。調査項目に応じた専用の測定機器を用い、塗膜や構造物の劣化状況を的確に把握し、補修方法を検討しています。
1.塗膜劣化調査・診断_鋼構造物
A:付着塩分量測定
B:膜厚測定
C:光沢測定
D:色差測定
E:インピーダンス測定
F:付着強度測定
G:ピンホール検査

2.構造物の劣化調査・診断_コンクリート構造物
A:表面pH測定
B:中性化深さ測定
C:圧縮強度測定
D:硫酸劣化試験
E:付着強度試験
F:鉄筋探査試験


